Sweet Sleep Travel Diary

眠りの記録

20190214

1:石塚さんともう一人の女性が勉強資料持って歩いている。くしゃっと紙を持ってる。小関さんが黒いいかつい6人乗りぐらいのオープンカーを乗ってくる。

真ん中は手を振る席らしく、サドルのようになっていて座りにくい。こんな席で皇室の人は手を振っているのかなと疑問に思う。

 

2:実家の部屋。夢か現実化わからない。スマホの写真をみたら今が何か分かるかもと思い写真をみる。ふつーに取れているが何か画像が荒い。なので今が夢とわかった。部屋に入ってきた母親とワタナベナオミにそろそろ目覚めたいという。困った顔をされたが西側の窓に白い鳩を放ちそれにお願いしろと言われ私は2階の部屋から飛び出す。一緒に途中まで行くが緑の縁を落ちていく。そろそろ起きるんだなと思う。

 

下に落ちる。上に黄色い月が見える。殺人現場のような人型の形が地面に書いてあってそこにぴったり落ちる。上の月が切ない。歩いて寄宿舎のようなところへ入る。入口が食堂になっていてクミカさんがご飯食べていた。

 

 

 

 

 

 

 

20190211

海辺。鎌倉の材木座。スージーさんの店がある。隣の籐家具のおじさんの店をスージーが手伝うとか言ってる。

海へ行く。夢だとわかる。

みずに入ったらどうなるんだろうと思い顔を水につける。砂がすぐあり40cmぐらいの高さ。入れた瞬間音楽が聞こえる。上に飛んでみようと飛ぶがいつも黒い箱に引っかかる・・・屋根裏部屋みたいな寂れた場所。

目覚めたかったのでトイレに入る。

 

 

 

 

20190207

高級な学校。

高いマップケースみたいなものがあり木製の柵がある。昔の商店みたいな。そこを登ると学校の中に行ける。とんちゃん、子供を産んだばかりのお母さんとかがいる。私は川崎さんのオイルと誰かに自慢している。誰かに中級までは習っておけと言われる。

 

 

 

 

 

 

20190123

師匠の部屋。一人一人何か伝えている。実家の2階。机と描いた絵のキャンバスが重なってある。何人かいる。私の番。彼の言葉をノートにメモる。「時間を形にする」「性」・・・・・ちゃんとやらなくてはいけないことだそうだ。師匠は元気そうだ。

で気づいたら私は寝込んで、起きたら誰もいない。私は着替えないといけないの着替えていたら男性が登場。「まるまる君とはどうなったの?」と問われ私は特に付き合っていないと言ったら妙にリアルにことが始まってしまう。しかし久々なので気持ちよくなってきてしまうこれまた妙にリアルな感覚。匂いも懐かしい・・・・いいところで起床してしまった。

 

起床後

少しメモしてもう1回寝たらまた夢の続きを見ていて夢のなかでメモをしていた。再度起きてメモが書いてないのに呆然とした。

 

 

 

 

 

 

20190129

さーちゃんと実習。理科室の机のように水道が付いてる机がいっぱい。水浸しで私は手伝っている。喜び。おしゃれで素敵な服をきている。緑のバック花が付いているよな。

 

君島さんの家にきよみさんとせいこさんがいる。小さい子が3人ぐらいいるがちょっと貧相。お姉ちゃんが制服を作っているので私たちがオーダーして経済を助けてあげないと。でも私はケチなのでスカートだけでいいと言っている。どうやらここに泊まるらしい。窓を見ると白い仏塔のようなものがたくさんある。でもそれは発泡スチロール製。遠くから見ると立派だったのに。寝床も寒そうで風邪引かないか心配。実家に電話して泊まることをいうが向こうが一方的に喋るので「うるさいなーちょっと話聞いてよ」と言っている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20190126

パフォーマンス。順番で何か歌わなければならない。私は歌をわかっていないのに、歌わないといけない。ギリギリまでヘッドフォンで音を聞こうとするが流れてこないまま、ステージに出なくてはいけない。しょうがないので出たが歌ではなく、演舞している左右で指先でエネルギーをつまんで動かすみたいな動きをした。太極拳みたいな動き。終わったらみんな絶賛された。RさんとかTさんとか泣いてくれてた。涙流して褒めてくれた。

 

北島夫妻がいたような・・・・

 

 

 

 

20190125

舞台発表会。長机があり10人ぐらい座っていて私が1番左側。舞台に向けて座ってる。右手をみると吊るされた平均台があり女性が二人、演技をしている。

 

この舞台になくなったA氏が上がってきた。何かの表彰らしい。S社長が呼んだのか?私は話せる嬉しさと、また小突かれるのかなというドキドキ。懐かしい気持ち。彼は黙って小さいうろこ状の形に木材を彫っていた。デモンストレーション。もう一人の作家に文句言いながら。(彼らしい)もう一組は老舗の版画を作る会社。でもお金を払ってくれる人がいないので困っているんだという話。そしてタイムリミットで A氏がいきなり消え去ってしまった。私は突然の消去に悲しさが増してきてどんどん激しく泣いていたら、起床した。

 

 その後第二弾。

パソコンでスカイプで師匠と話す。今更何を?と思いながら繋がるのかなと思いつつ自分の背景が良いところに家の中を移動する。後ろは墓場であった・・・・

そしたら画面に音楽や映像が流れてきたら背後から本当に師匠が登場して驚いた。体が暖かかく元気いっぱい。何かコトが始まりそうな変な雰囲気。誰かいたら困るなーと思って部屋のドアを開けたら3人ぐらいいたけど、それが両親と知らない男になった。しめてびっくりそれ以降でも師匠と話している。

 

場面変わって学校運動場。野球のグランドがたくさんある。向こうにはニッカボッカのはいたお兄さんの練習。私の前に4人ぐらい男性が歩いている。そしてそこでもいつの間にか師匠がいない。その中の男性に聞いたら「彼は死と美の委員会なので上に行った」と。