Sweet Sleep Travel Diary

眠りの記録

20181108

ドッジボールコートを外側からみている。ボールがうまくいか心配。

後ろは木々や草が生えていて昔の高校のテニスコートのよう。踵でカマキリを踏もうと思っていて、後ろ見ると草だと思っていたのがほぼカマキリでみんな怒っている。

 

そのコートを横切る時、右手に大きなクワガタが何匹も戦車のように並んでいる。当たったら痛いと思う。

 

エレベータの部屋。誰か女性と手をつないているが、下にいくエレベーターで私はそこに乗れない。手が離れる。下に行こうとするがいけない。

 

 

 

 

20181107

英語教室の申込者一覧があり、私はその人たちに入金金額を知らせなくてはならない。1件目の電話の相手の若い女性はなぜか怒って回答してくれない。その金額が6桁ぐらいの細かい数字で一人一人金額が違う。男性が電話に出てこの女性は忙しいからね・・と言っていた。この細かい金額に下駄履かせて高め金額を言えばいいのかなと以前の社長と話している。一人女性が支払いにきて面倒だけどお釣りを出した。二日前に電話ているがイベントまえはもっと前から電話した方がよかったんじゃないか?まだまだ電話するところがあって焦っている。

 

倒れた猫の彫刻が見えた。

 

 

 

 

 

 

20181104

中田さんの家がラーメン屋になっていてこれから販売。私はレジだがウエイトレスがいないのでどうしよう。叔父が「お前は食べること好きだからこういうことができるんだ」と言っている。バイパス道路が緑の芝生になってて競技用自転車に乗る人がたくさん。試合に行く人が多いのでラーメン屋の混雑は午後だなと思う。中で女性がシェフ。両親が様子を見に来てた。

 

 

 

 

 

 

20181103

1:師匠にタロットの新しい読み方を習う。長いテーブル。黒板の前はじに師匠が座っていてその前にKさんが座っている。師匠は隣の部屋のO氏とあったようで満足げ。変なサングラスをかけていた。

 

 

 

 

 

 

20181192

1:お葬式。誰かが死んだがお焼香はしない。

2:師匠の本は600万部売れたというグラフを見ている。私は11部なのですげぇと思っている。

3:クラフト工房。向こうには芸大系の作家連中が作業していて私の方にはでかい印刷機がある。触って良いのでは?と言われた。私は細かい用紙にその間取り図をメモしている。

 

 

 

 

 

20181031

夜の道をマラソンしている。他の人がマラソンしている。太田さん、中学時代の日比野さん、ソフト卵?私は師匠と4人で歩いている。いつの間にか太田と師匠が仲良くなっていて太田が師匠から水色のビニールに包まれた円盤状のラムネをもらう。私も「先生ありがとう」と言ってラムネをもらう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20181029

松井さんにアンケートと入場書類を渡すがその作り方が雑だと言われ再度作成する。でも多分面倒になってあるものを渡してしまったようで文句を言われたのですみませんと謝る。2度目もやはりあるものを渡してしまうので内容が違うだろ!再度御免なさいししている。トイレにいこうとするが行けない。松井部屋の人たちがいる。

途中男性が「ミキ」が呼んでいると言われたが「行くの!?今忙しいのに!』と面倒くさい気持ち。