Sweet Sleep Travel Diary

眠りの記録

20180918

1:昔に西早稲田にあったギャラリー。そこでよく個展をしていた私の元師匠とその奥さんが出てきた。おばさんの趣味みたいな部屋。

 

2:Yさんのツアーグループに混じってスキーへいく。二泊目か。が私一人が別行動。みんな何か学びに行っている。次のホテル予約してあるのかなとう不安になる。ISI Rホテルというところに泊まっていた。張り紙が廊下にしてある。このホテルを使うときは江ノ島をお参りすると良いらしい。

そしてYさんは、やばいときは全部自分らがここにきていることをオープンにすることもしているらしい(意味不明メモのまま)細い通路をフロント向けに歩いて行く。とちゅう女性とあって引き返した。

 

 

 

 

20180914

帰りの電車に乗れない。姫路城駅という大きな駅の1つ上(地図上で)から帰る。2つ路線があるので右側の路線を選ぶ。しかし私ののる1の電車がない。というズラーっと電車も人も並んでいてどこで乗れるかわからず焦る。

 

くろでもないしろでもない・・という絵本タイトル。かこさとし先生の何かの絵本のよう。川の土手のようなところに一人男性がいてその人のメッセージが弱すぎるので、私もそこによじ登り向こう岸にいる?女性に「水はぁ〜〜!」とかなんとか声をあげて叫んでいる。なかなかわかってもらえない。

 

 

 

 

 

20180912

1:オプションを申し込み忘れて次の旅にいけなくなったしまった。

 

バスの中。大型車。

 

地下に入る。それは柱状になっている。地下に行くと全方位が映画になっているのでそこで時間を潰す。

私の仲間は、女性二人で一人は大きな黒い犬を鎖で持っていた。ワンちゃんと遊んで時間潰そうとしている。

 

2:お葬式。

目線より下に大きな会場があって私の席は多分前の方なのだ。多くの人が集まっている。時間ギリギリで着替えないといけない。ブラウスが中学時代のような白いカッターシャツ。でも行くの面倒。うだうだしていたら高校時代の友人AとR が来る。Oが最近変なこと言うのだと愚痴を聞いている。

 

 

 

20180910

最近ようやく涼しくなったし、日がくれるのも早くなり寝ることへの行動が早くなってきたので深い眠りを満喫している・・・・

 

夢。

 

高校時代の同級生といっても全くもう縁がないキョウコちゃんなどと勉強している。黄色い部屋でサビアンがどうのこうの。

 

サビアンが「カエルのなんとか」みたいなサビアンだから体操していたのかと思っている。

その後みんなでバスケの練習に移る。

 

U先生に似ただらけた男が練習場にいくエスカレータの私の背後にべったりひっつきうざい。

 

バックとバッシュを持って更衣室へ。何となく足元が汚そうで落ち着かない。

 

練習まえになぜか焼肉を食べることに。

 

H先生もいてこの練習のことをLINEにあげたらみんな羨ましがるだろうなぁと思う。大村さんに似た濃い青年が私に挨拶。よろしくお願いしますといっている。

 

 

 

 

 

 

201809010

新しいデザイン事務所に入った。デスクにたくさんのものとパソコン(古いデスクトップ)こんなすごいところに入れて嘘みたい。

でも何やっていいのかわからない。社長らしい男性から少し前に依頼されているものがあったようなのだが、私は全くできていない。隣の女性がしっかりそれを勉強していて作っていた。やばい。やばい。やばい。

換気扇のカバーのような真ん中にあなが空いているものに透明の星のプリントしたシートが巻いてあり、その穴は何か調査した日本地図モノクロイラストが付いていた。

私は自分が全くそれをできなかったことを悔やむ。壁に大きな看板があって(建物の建築現場の外にあるような)そこにそのプロジェクトの社長の名前。國みたいな時が苗字であと漢字二文字だった。もう呼ばれないだろうなーと思う。

できる彼女が古いプリンターに何かをさすとブルブルっとそれが震えだし全く新しいプリンターに変わって私はびっくりして「これなんですか!」と聞いていた。

 

 

 

 

 

20180903

Kさんとルームシェア。長細い部屋。黄色い壁。南仏みたいな感じ。両端にカウンセリングできる空間があって満足している。

 

川を渡ってその施設にまた戻ろうとする。Kさんの旦那がいたような。

 

橋は丸太のようなものが渡してあり、間が空いていて下に川が見える。落ちないように飛ぶのだが、私にはこの距離は飛べないと思って進路を変えたらその先には丸太のようなものがなくどうしようと思っている。