Sweet Sleep Travel Diary

夢の記録垂れ流し

20190721

細長いテーブルに10人ぐらい座ってて恒星の講座を私が!やろうとしているです。お金を集めて封筒に入れてんだけど、向こう側がM師匠部屋になってて、なんだ向こうに先生いるなら先生がやったほうがいいんじゃないの?って思った。出口あたりで構えてお金渡して話する。

 

 

 

 

 

 

20190718

太極拳の中国人の師匠がはじめて夢に出てきた。彼が勤めている「パン屋」に彼が出てきて隣の建物に歩いて行った。私はそこで女性と打ち合わせ。黄色い壁の可愛いお店。帰り際にパンを買おうとしているが化粧品とかもうってて手広くやってんなーって思う。

 

 

 

 

20190709

私が寝てたら4人の美しい女性がやってきて「あんたの師匠は本当に帰還しそうで、今彼は洋服とか机とか売り払っているんだって!」と彼らは心配している。「ああもう帰還するんだよ」って思っている。私は夜空をみる。星がいっぱいあってそのなかでUの字の星座があった。馬蹄みたいな形。変な動物のようなものか。

 

 

 

 

 

20190708

実家の隣が大火事で家の中でまだ火が燃えていて排気口から真っ白な煙がすごい勢いで吹き出ている。父に危ないから何とかしてと言っているのに何もしてくれない。という私も何もできない。(なかったことにしたいらしい)

でもうちの庭に消防士がやってきて消化活動している。カメラマンが(これはスパイらしい)が男性の写真を隠れてとってきて他にとる人物はいるかと聞いてくる。

 

 

 

 

20190707

誰だか知らない男性と車に戻ったらハイジャックされてた。細長い黒いうっすい車でバスのようだ。手を上げて座らさせれ「もう死ぬかも」って思う。何人かいた。

でも気づくと警察に入っていて我々は解放させられた。どうやら違う若い彼の手柄。その彼と目があってなぜが手を触れ合ってて「愛」のある目線でなんとなくときめいてしまう。彼はインド人ぽい若者。