Sweet Sleep Travel Diary

夢の記録垂れ流し

20200623

ドンキホーテのようなガヤガヤした事務所。私が作業しているとすぐそばに業界情報を得るためにメルマガとってるとある起業家の男性が私に張り付いて何してるかみられてる。

 

音声入力しないといえないのに、これからとある店、カードをつくっている店に行かねばならない。ルノルマンカード?みたいな。

 

私は面倒なので行くのが嫌だったのだけど依頼してた兄貴たちが洗脳されているのか、存続のために何かしなくちゃいけないんだよという必死な雰囲気で、じゃあしょうがない。気付いたら周りの人は行った後。さえないおばあさんたちがいてじゃあ一緒にいきましょうとなる。なんか冴えないジジババばかりだ。エレベータに乗るが傘を忘れていったんもどって駅へ。

三密どころじゃない。めちゃくちゃ人が駅に集っている。寒いので何枚も上着を来ながら駅の乗り場に向かうがまだ入り口だった。

 

 

 

 

20200622

平塚の山上の高級住宅地。夢の頭の中では「ああ湘南平ってこんな住宅地あったんだな」という理解。こんなとこ住みたかったなぁとみている。ローリングストーンズの四人が歩いてきて私のところで右側の高い道を向こうへ歩く。
いつの間にか私は人の家に入っていたので慌てて出るがその途中になぜか喫茶店といっても同じ部屋の中でガラスの仕切りだけある喫茶店6店舗ぐらい?ある。どこにはいるか迷うが1番眺めの良いクラッシックな喫茶店に入る。

 

 

 

 

20200613

ゴミだらけの控室で私の荷物が多い。kさんとIさんが出入り。みんながいる居間へ。私はなんか今更みんなのところへ行っても遅いと思ってグズグズしている。kさんがゴミ分別ボックスをおいてくれた。私の納豆のゴミも一緒くたにしているからだ。

 

 

 

 

 

20200602

電柱が地上1cmぐらいのところで倒す。しかし人を使って直す。左上の天井にある換気扇にジャンプしようとしている。しかしその隣にガッタメラータの石膏蔵像がありそのめっちゃ至近距離でデッサンしている。なんか床から浮いてる。鉛筆も太い中に細い何本かがまとまってる。