Sweet Sleep Travel Diary

夢の記録垂れ流し

20190709

私が寝てたら4人の美しい女性がやってきて「あんたの師匠は本当に帰還しそうで、今彼は洋服とか机とか売り払っているんだって!」と彼らは心配している。「ああもう帰還するんだよ」って思っている。私は夜空をみる。星がいっぱいあってそのなかでUの字の星座があった。馬蹄みたいな形。変な動物のようなものか。

 

 

 

 

 

20190708

実家の隣が大火事で家の中でまだ火が燃えていて排気口から真っ白な煙がすごい勢いで吹き出ている。父に危ないから何とかしてと言っているのに何もしてくれない。という私も何もできない。(なかったことにしたいらしい)

でもうちの庭に消防士がやってきて消化活動している。カメラマンが(これはスパイらしい)が男性の写真を隠れてとってきて他にとる人物はいるかと聞いてくる。

 

 

 

 

20190707

誰だか知らない男性と車に戻ったらハイジャックされてた。細長い黒いうっすい車でバスのようだ。手を上げて座らさせれ「もう死ぬかも」って思う。何人かいた。

でも気づくと警察に入っていて我々は解放させられた。どうやら違う若い彼の手柄。その彼と目があってなぜが手を触れ合ってて「愛」のある目線でなんとなくときめいてしまう。彼はインド人ぽい若者。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20190617

M師匠の教室にいる。彼はホワイトボードにわけわからない図像を書いている。折れ線グラフみたいな。

五人ぐらいの若い中学生ぐらいの女子たちのホロスコープを読む。彼らは芸能界志望。

シャアアズナブルの雑誌を読んでいたら、彼が右側にいるのがわかる。漫画と動画を見ているが彼の方には顔はあげられない。